親友のカレシにハメられた私は何時間も何回もイカされ続けた1・あらすじ

親友のカレシにハメられた私は何時間も何回もイカされ続けた(1)

あらすじ

大学生の佐伯姫子は、同じ大学のテニスサークルに所属している親友の真知子の家で夜遅くまで飲んでいた。

真知子は飲みすぎて酔っ払って突然姫子にイタズラし始め、姫子は過激ぶりの乳首も立って

感じてしまった。

(ダメ…!このまま続けたら…イッちゃう…!)ってときに真知子のクズカレシがやってきた。

真知子のカレシは真知子に電話がかかってきて隣の部屋に移動したとたん、姫子に襲い掛かる。

ほんとクズぶり。

電話が終わらない真知子。

しょうがなく帰ることに。

しかしその彼氏も帰るといって車で送ってもらう羽目に。

案の定車にのったとたん、身体中攻められ続け、姫子はいってしまった。

そのあとは家に入り込まれ犯されてしまうのだった。

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